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コロナ後の省エネ住宅
2020.6.15
松田 毅紀

HAN環境・建築設計事務所 松田です。

6月11日発行日経アーキテクチャア「コロナ後の省エネ住宅」特集、「省エネ住宅の説明術」の欄にて弊社設計の「深沢の家」を事例としてパッシブデザインの設計の進め方についての取材を受けました。

コロナ禍を受けて、住まいに対する健康性能や空気環境に対する人々の意識が高まっている中、来春より住宅においても建主に省エネ基準への適否などを「説明」することが義務付られます。
今後の設計において、建主が求める新たなライフスタイルに寄り添いつつ、いかに分かりやすく、「健康や省エネ」について説明できるかについて専門家から実務者まで様々な事例が掲載されていますので、ご興味ありましたら、是非一読下さい。